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楽しみな模様替え

10月の末には元夫がようやく出て行き、念願のひとり暮らしになる。
家全体が自分だけのものになり、大掛かりな模様替えができるので今からどうしようか考えてワクワクしている。
1階の元夫が使っていた6畳間に本棚を全て置いて図書室にしようかと思っている。そうすれば地震が起きても本棚の本につぶされずに寝ていられる。2階の私の部屋は寝室にしよう。ずいぶん広くなる。読書用の一人椅子もサイドテーブルもスタンドライトも下に持っていく。揺り椅子はそのまま2階の寝室に置いてもいいな。キャットタワーも天井に突っ張るタイプのシンプルなものにかえたい。食堂のテーブルは丸テーブルにかえる。今部屋に飾ってある額装のイラストは静岡にあるカフェの、珈琲をドリップしている女性の絵なのでこれを機に食堂の壁に移そうと思う。空いたところにもっとアートっぽい絵を飾ろうと思う。マグリットかホッパーの絵なんかどうかとネットのポスター店を見て回っている。マグリットの、読書している女性が目をひんむいてギョッとしている絵を見つけたのだが(タイトルは分からない)、とても面白くて気に入った。読書好きの私にぴったりなのだが、この絵は寝室より図書室にふさわしい気する。「山高帽の男」や「複製禁止」は気に入ってるが、上も下もマグリットにしてしまうのはつまらない。寝室として使うと決めたからには寝室に合う絵にしなくては…。悩ましいがこういう悩みはすごく楽しい。



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by zuzumiya | 2018-08-30 23:13 | 日々のいろいろ | Trackback | Comments(0)

『荒地の恋』から始まって本2冊

以前、ねじめ正一さんの『荒地の恋』を読んだことがある。いい歳をした大人の、有名な荒地派詩人たちの恋愛沙汰である。昔から芸術家にはミューズの存在が欠かせないが、田村隆一さんの奥さんである田村和子さんもそういうことか。隆一さんの同級生で友人であった詩人の北村太郎さんと恋に落ち、北村さんは妻子を捨て、隆一さんの方は若い女性と暮らすために出て行き、その夫のいない家に今度は北村さんと住み、あろうことか隆一さんが女と別れて帰ってくると今度は北村さんが出て行くというすったもんだ。最後には隆一さんと北村さんの狭間で精神を病む。その様子を北村さん側で静かに見守っていたのが橋口幸子さん。和子さんのいた鎌倉の家に間借りして、北村さんと西と東にわかれて住んでいた時期がある。その頃の北村さんの日々の姿を淡々と綴ったのが『珈琲とエクレアと詩人』というエッセイ。題名が洒落てて思わず購入し、昨日読了した。著者の北村さんを見つめる目線がとても優しい。縁側で日向ぼっこしているような穏やかな気持ちになる。自分の妻子を捨ててまでの激しい情熱家とは思えない。改めて『荒地の恋』を読み返したくなり、図書館に今日受け取りに行く。来週の土曜日あたり、ミューズであった田村和子さんの方を同じ橋口さんが綴った『いちべついらい 田村和子さんのこと』が届く予定だ。北村さんの苦悩と孤独を見つめていた橋口さんがその原因を作ってきた和子さんをどう書いているのか、楽しみ。
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by zuzumiya | 2018-08-26 10:52 | わたしのお気に入り | Trackback | Comments(0)

絵本もいろいろ

正職じゃないので子どもを集めてマイ絵本を読み聞かせするということはない。若い頃に一斉保育の現場で使っていた仕事用の絵本や自分の子どもの子育てに使った絵本は子どもの成長や引越しを機に古本屋に売ってしまった。図書館の児童書担当の頃には絵本の情報はあってももう集めようとは思わなかった。自分で好きなように企画でき、棚を作れたことで満足していた。
しかしいま、もうすぐ53になるこの頃、ふっとまた絵本を集めてみようかな、と思い始めている。歌人で文筆家で絵本の収集家でもある大好きな穂村弘さんの影響とも言える。大人で、今の私の感性で、いいなぁと、大事に何度も読んで持っていたいなと思える私らしい絵本だけを細々と毎月の給料の中から趣味的に集めていこうかな、と思うのである。小説やエッセイ、写真集や画集に雑誌、詩集や句集と私らしいセレクトで本棚は埋め尽くされているけれど、絵本も少ないが残してあるものはある。このブログでも紹介してきた。
実は我が町には絵本専門の洒落たお店があってくれて、今日は病院に行きがてら(保育士はいつも喉をやられる)そこへ寄ってきた。絵本専門だが店内にはジャズが流れ、外国の玩具や置物、可愛らしい文房具や雑貨や大人の読み物もあったりする。こういう本屋さんなのに文房具やら雑貨の置いてあるお店が大好きなのだ。本も生活の一部、暮らしを彩るものだから、雑貨と一緒に置いてあってもいいと私も考える。そういう空間は生きること、日々暮らすことを丸ごと楽しく豊かにしてくれそうだ。
そこで今日は6000円も使ってしまった。ブックオフのオンラインで買えば安く済むのに、山小屋のようなお店の洒落たあたたかい雰囲気が財布の紐を緩ませた。ポストカードや猫の置物まで買ってしまったのだ。
最近は月がきれいだから荒井良二さんの『きょうはそらにまるいつき』を狙っていた。「みんながそれぞれの場所で月をふっと見上げる感じ、この癒しの瞬間が好きなんですよねぇ」と店主に本の感想を述べて、こういう感じの月の絵本、夜の絵本を探していると伝えておいた。そろそろ秋に向けてそういった本の棚を作るだろうから、また覗きに来ます、と。
気になったのは『よるのおと』。たむらしげるさんの「たむらブルー」と呼びたくなる美しい青が印象的な、夜の音だけを取り上げた繊細な本だ。コンセプトはすごくいい。内容もいい。でも、一時期たむらさんの絵はCMに使われてしまって、それで一気に私の中ではチープになってしまった。そこが引っかかって購入に至らなかった。この手の本は大人ウケするだろう。大人が自分のために買いたくなる絵本。実際に大勢の子どもに読み聞かせするには内容が繊細すぎて、仕事では使えない類の本だ。仕事では子どもとのやりとりを楽しめる参加型と呼ばれるジャンルの絵本がよく使われる。そういう絵本はとにかく大勢の集中と興味を引きつけ、盛り上がるのである。でもそういうタイプはあくまで仕事や子育て中だけのもので、いわば子どもと一緒に遊ぶ絵本であって、大人が大人の感性でその絵本の持っている豊かさに気づき、しっとり味わえるというものではないので、子どもの成長や離職でまんまと古本屋に売られてしまうのである。
私は店主に保育士ではあるがその辺のことを伝えて、仕事と離れて自分で楽しみたいための絵本を探していると付け加えておいた。来月の給料日過ぎにまたふらりとお店を訪れてみようと思う。どんな棚になっているか、新しい発見はあるか。



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by zuzumiya | 2018-08-25 15:18 | わたしのお気に入り | Trackback | Comments(0)

金曜日の夕焼け

自転車を押して帰る坂道で見上げた空に夕焼けの雲。
金曜日の夕焼けって、なんて清々しいんだろう。なんて愛おしんだろう。





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by zuzumiya | 2018-08-24 20:36 | わたしのお気に入り | Trackback | Comments(0)

52歳の挑戦!

どうもCMの中の満島ひかりちゃんとは気が合うようだ。
資生堂の洗顔専科で見せた花とコロッケの躊躇といい、今回のキリン一番搾りの一人焼肉の伸びやかさといい、共感しまくりなのである。
実はずーっと前から焼肉はみんなで食べるより一人で食べる方が絶対旨いと思ってきた。なぜって、満島ひかりちゃんがCMで歌うように「〽︎一人だから気にしない、誰の肉とか塩とかタレとか、気兼ねのいらない自由なビール」と信じてきたから。私の場合は「ビール」が「ウーロン茶」なんだが。焼肉だけは肉を取り過ぎないようにすごく周りのペースを気にするし、かと言っておしゃべりばかりしてると焼肉をしきる焼肉奉行の人に「肉が焦げちゃうから」ってお皿にどんどん置かれるしで、人と上手に会話しながら食事を楽しむのが難しい料理だと思う。誘われて行ってもいっつも気兼ねばかりでお腹いっぱい食べた気がしない。どうしても誰かと焼肉に行かねばならないとしたら、わがままが言える家族しかいない。でも家族の場合、こっちが誘えば「お母さんに合わせたんだから」とかなんとか言って全面的に奢らされそうだ。
本当は満島ひかりちゃんのように、食べたいものだけ自分のペースで食べられる一人焼肉が最高なのである。でも、正直言うと私は今の今まで一人で焼肉に行ったことがない。カウンターでの一人ラーメンは何度かやったことがある。ラーメン屋のカウンター席はみんなそれぞれ両脇に透明な仕切り板があるていで食べる。だから正面だけを向いてラーメンを待ち、ラーメンが来たらただもくもくと食べてさっさと出て行く。それがお約束。でも、焼肉屋はちょっと違う。一人用のカウンター席なんてないし、四人掛けぐらいの大きなテーブルを一人で独占する形になる。そういう目立ち方がどうしても嫌で焼肉だけは一人で行けない。なんだか周囲に「そこまでして肉が喰いたいのかっ」って見つめられるようで勇気がないのである。しかもビールじゃなくウーロン茶で一人肉を貪り喰う女ってどうよ。「ああ、よっぽど肉に飢えて肉を喰いたかったんだな」になるだろう。ビールと比べて肉への切実さが違わないか。「肉だけ喰いに来ました感」満載だ。私の一人焼肉はなんか想像するに非常にせつない図になるのである。
で、でもね。この満島ひかりちゃんの一番搾りのCMを見ているとなんだか力が湧いてくるのである。あの自由奔放なハイテンションが「私だって行ってやるぅ」につながるのである。「憧れを憧れだけに終わらせず現実にしてやるぜ」って思わず手に力が入っちゃうのである。で、今月の給料が出たら早速行ってみようと考えている。もう行く店は決めてある。今日もその店の前を自転車で通ったら、満島ひかりちゃんのCMソングが口をついて出てきたのだった。

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by zuzumiya | 2018-08-20 22:11 | ちっちゃい器で生きていく | Trackback | Comments(0)

シャワーを浴びると

外から帰ってシャワーを浴びる。まず頭に浴びるとふわっとお日様の匂いがする。
子どものほっぺたとか布団とか洗濯物とかの形容にお日様の匂いって言うけど、外で一生懸命働いた私の頭からもお日様の、日向の匂いが立ち昇る。あの瞬間が好き。昨日は蚊がいて、蚊取り線香を焚いたので、シャワーを浴びたらぷうんと蚊取り線香の匂いが立った。夏らしくっていい。

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by zuzumiya | 2018-08-17 17:55 | 日々のいろいろ | Trackback | Comments(0)

夏の終わりは…

16、17日と夏休みを頂いている。昨日は娘と立川でショッピング&映画で、今日は図書館に本と雑誌を借りに行ってからは、たまった積ん読本をちびちび読んでは居眠りしていた。風が秋を運んできた。蝉はより一層騒がしく鳴くが、空が、雲が夏のひと頃と全然違う。小学生の頃、プールに浮かんで「かったるいなぁ」と見上げた空の雲のシュッとした感じ、追いやられるような風の感じを思い出す。あの頃から「もう秋になるんだなぁ」とわかっていた。
夏の終わり。夏の終わりはいつでも何かやり残した感がある。夏らしいことを少しもしなかったと悔やむのだ。毎年のことだけど。どうも夏という季節が、夏という季節だけがそう感じさせる、人に強いてくるようである。でも、その「夏らしいこと」っていうのも年を取るにつれ「しなかった」ではなく、「できなくなって」いく、実は「選ばなくなって」いるにすぎないのではないか。夏のイメージだけがいつでも不動で、私はそれを受け止めきれない年になっていく。海水浴に行けなかった、スイカ割りができなかった、旅行に行けなかった、川遊びやキャンプやバーベキューなんかができなかった、墓参りに行けなかった、かき氷が食べられなかった、花火を見られなかった、お祭りや盆踊りに行けなかったなどなど、ほんとは、ほんとのところはどれもそれほどやりたいわけでもなかったんだろう。そんなこともう面倒だって、もういいよ、人混みは、って思っていたに違いない、心の奥底では。
凄いね、夏って。夏のあるべき濃いイメージがこんなにも人に影響を及ぼし、左右し、夏の終わりには充実だの諦めだの後悔だの来年こそはの希望だのを与えるんだから。そんな季節って他にないよな。もう、50代になったんだから次は孫ができるまで、そういう活動的な夏のイメージに囚われたままでやたら残念がるのはよそう。私は冷房の効いた部屋でひたすら本を読んでは居眠りし、ハッと目覚めてまた読むのゆるやかな、静かな、何もしないで過ぎて行く夏を楽しんでいます、でいいんじゃないか。


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by zuzumiya | 2018-08-17 17:39 | 日々のいろいろ | Trackback | Comments(0)

今がすべてで

保坂和志さんの短編集『ハレルヤ』を読んでいて、こんな文章があった。

【ジミ・ヘンドリックスもジョン・レノンも著作権継承者が彼らの音楽の使用、肖像の使用にうるさいが本人が生きていたら、
「好きに使ってくれ。」
と言うだろう、そしてきっと、
「どうせ、もうその写真は俺じゃない。」
と言うだろう。】

この部分を読んだ時、宮本浩次を思い出した。本人が本当にこう言うかはさて置いて、私にとっては宮本さんはそういう感覚の人なのだ。今だけを生きる人で、今がすべてで昔の、いや、ほんの数週間前の写真でも宮本さんはもうそこに居ないという気がする。いつでもファンは彼の抜け殻だけを後生大事に胸に抱いている、そんなイメージ。

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by zuzumiya | 2018-08-12 16:07 | 日々のいろいろ | Trackback | Comments(0)

上流か下流か

夏のイベントによく見かける流しそうめん。
竹の中を流れる水に乗ってやって来るそうめんを人々がそこここに立って自らの箸でひょいと掬って食べる。清涼感と日本情緒たっぷりの食べ方である。うまく掬えないとそよそよと流れていってしまう軽やかなスリルも楽しいらしい。
だが、私はあれが苦手だ。
まず、第一に竹の中を流れる水が川を想起させ、よって上流と下流とを意識してしまう。なんだか上流の方が流れる水もそうめんも新鮮で清潔感があるように思える。多くの人々の箸に突かれ、絡まって落とされ、捕まり損ねた残骸が水を含んで下流の方に流れてくるようで嫌なのだ。それでは自分の立ち位置を上流の方に陣取ればいいかというとあらたに別の問題が浮上する。下流でそうめんを待つ人々のために、自分はどの程度掬ってどの程度流すかという食欲と体面の問題である。腹が減っているのでごそっと掬い取ってしまいたいが、下流で箸をカチカチさせて今か今かとこちらを見上げて待っている人々がいるとそうそう勝手なこともできない。彼らのために幾らかは取り損ねたていで「流れちゃった」と流してやらねばならない。その辺の自由度や量の按配が面倒くさいのだ。そう書くと竹の川の上流と下流がそのまま階級意識に重なって、上流階級たるものあくまで上品に、知性的に、下々に良心的に、なんて体面や見栄を考えて箸を離さねばならないからやたら面倒だ。食べた気がしないではないか。
なんでみんなあんな不自由な食べ方に喜んで参加したがるのか、ほんとに不思議である。

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by zuzumiya | 2018-08-11 21:28 | ちっちゃい器で生きていく | Trackback | Comments(0)

ニチニチ草の葉陰に

猛暑の続く中、一回の水やりを忘れたために玄関脇にあったワイヤープランツが全枯れしてしまった。空いた鉢に今度は花でも植えようとホームセンターを見て回った。ここ何年かはポピュラーなニチニチ草とペチュニアを交代に植えてきた。しかし、夏といえば、やはりニチニチ草だろう。容赦ない直射日光と少々の水やり忘れでも耐え抜くしぶとさがある。育てやすさはダントツなのである。ペチュニアはしなやかで、か弱そうな外見にもかかわらず、放っておくとやたら丈を伸ばしてアフロ頭のようにだらしなくぼうぼうになる。剪定すればまた新たに茎が伸び、再び花を付けるのだが、そういう面倒さを強いてくるのが嫌だ。萎れた花を取ろうと伸びたアフロヘアの中に手を入れると、いかにも「ペチュニア」というクチュクチュした音らしい、なんだか粘っこい液が付いてくる。そんなところも嫌いである。その点、ニチニチ草は潔い。花はしぼまず、パラソルのように開いたままポイッと落ちる。その名の通り、一日咲いたらポイッなのである。ニチニチ草のその潔い捨てっぷりは過去をくよくよ振り返らず、明日は明日の風が吹くさという非常に前向きな人生訓を想起させる。掃除のしやすいところも助かる。
で、ニチニチ草の赤とピンクを購入し植えたのである。翌日、水やりの時に鉢を見ると葉っぱの上に4センチくらいの子どものカマキリがいた。そいつはワイヤープランツが植わっていた時に一度姿を見せたやつである。ワイヤーがそいつの巣で、今までこんもりとした葉の茂みに守られ、ここまで細々と一匹で育ってきたのだった。それにしても何を食べて生きてきたのか、ずいぶんと大きくなった。ワイヤーが全枯れして庭に捨てられた時には門柱の裏にでも避難していたのだろうか。雫の残ったニチニチ草の葉にしっかりつかまって揺れている。しかし、私はカマキリが好きではない。だいいち、あの顔。三角形の細い顎に大きな目。いかにも狡猾、意地悪そうな顔。怒った時のカマの振り上げ方、中国人の武闘家のような一丁前の動き、燕尾服のような裾広がりの羽の広げ方、ぷくりと膨らんだ腹。どこもかしこも嫌いだ。なのに、毎朝毎夕の水やりの時につい「今日もまだいるかなぁ」と重なる葉っぱの陰にその姿を探してしまう。見つけると「おはよう、今日も暑くなるぞ、気ィつけろな」と心で呼びかけ、姿が見えないと「死んだのか」「ついにどっかに行っちゃったか」と心は乱れる。うちの植木鉢で育った、うちに居ついた、ただそれだけだが、すでに情のようなものが湧いてきてしまったらしい。居たものが居なくなるのはちょっと寂しい。不思議なことに大嫌いなカマキリでさえそう感じることに驚いている。


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by zuzumiya | 2018-08-11 18:03 | 日々のいろいろ | Trackback | Comments(0)


ふだんの暮らしに息づいているたいせつなもの、見つめてみませんか?


by zuzumiya

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