ひとりでも、ちゃんと。

今年は暖冬かと思っていたら、いきなり寒くなった。やっぱり冬は木枯らし吹かないと。今日の夕飯は鍋にした。ひとりで鍋をつついているとしみじみ自立してるなぁと実感した。鍋の具材もチンしたばかりのタッパの白飯も、なぜか昨日の残りの味噌汁も、大好きなカクテキも、人参ばかりのピクルスも、もずくも牛乳も、みーんなこの食卓に乗っているものはぜんぶ自分で働いて得たお金で買ったり作ったりしたものなんだ。誰の世話にもなっていないし、迷惑もかけてない。自分ひとりで頑張って働いて、ちゃんと料理作って食べて洗い物して、ちゃんと回ってるこの暮らし。あらためてちょっと他人事のようにその事実を噛みしめた。いつからこんなに強くなったんだろう。まさかこの私がね。ひとりでもちゃんと生きていけるとはね。
窓辺のヒヤシンスの水栽培、早く根っこ出せ。

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# by zuzumiya | 2018-12-10 22:01 | 日々のいろいろ | Trackback | Comments(0)

コラボでみるこれから

土曜日、ミュージックフェアで初めてスカパラと歌ってる宮本さんを見た。前にミュージックステーションでは林檎さんとのコラボも見れた。今年はコラボで売れた。このままソロでもいけると思わせるような活躍だった。林檎さんの話だとエレカシの紅白初出場の舞台裏でコラボの話を持ちかけたというから、何というかビジネスチャンスを逃さない商魂たくましい方だと思う。どちらももちろん歌詞や曲は宮本さんでなく相手方が作った上での参加だが、歌詞を見ると宮本さんの世界にすごく寄って作られている。エレカシの宮本浩次といえば、歌詞の中ではこんな感じというのは歴史も長いし、毎度同じようなことを歌ってきたから掴みやすいんだろう。例えば今ざっと考えて、生き急ぎ、何度無様に転んでも立ち上がる前しか見ないお天道様好きの男くさい男といったようなイメージとか(笑)。
本人も勉強になったと番組のインタビューで答えていたが、自分が他のアーティストたちにどう見られてどう受けとめられていて、自分の持ってる世界観をどう歌詞に入れ込んでくるか、他人が作る、宮本浩次を見据えた歌詞には大いに刺激を受け、得るものが多かったのではないかと思う。特にスカパラの「明日以外すべて燃やせ」なんぞ本当に宮本さんが言いそうな、常に伝えたがってるワードじゃないか。宮本浩次より宮本浩次してる。ここまでお上手だと本人も焦らないか。同じような前向きな肯定的な内容を歌うにしてもスカパラの人はこう書いて、林檎さんはこう書くのかと、俺ならどう書くか?と考えたかもしれない。スカパラも林檎さんもエレカシファンを唸らせる素晴らしい詞を書いてみせた。朝が来てお天道様が上がるだけじゃないぜと。曲の面でもスカだしジャズってるしで視野が広がったかもしれない。個人的には宮本さんのこれからの歌詞がこれでどうなっていくのか、期待しながらコラボを楽しんでいる。この時期にコラボやれて良かったのかもしれない。


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# by zuzumiya | 2018-12-09 20:47 | 日々のいろいろ | Trackback | Comments(0)

見慣れたものがなくなると

住宅街で毎年、派手なクリスマスイルミネーションをしている家がある。自転車で通るたび「あれまぁ、こんなにしちゃってまぁ」と内心、呆れながら見ていたのに、今年はどうしたことかまだイルミネーションが光らない。そうなるとなんだか寂しいものだ。
というかちょっと心配になる。「ここんちの奥さん、病気でもしてんだろか、入院でもしちゃったか、クリスマスも祝えないほどの不幸でもあったか」と。



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# by zuzumiya | 2018-12-09 02:08 | 日々のいろいろ | Trackback | Comments(0)

買っても買っても

冬物のクッションカバーを買いに行ったついでに立ち寄った北欧調のショップ(北欧雑貨の輸入品店かなぁ)で、なんと探していたスノードームを偶然見つけた。人が(サンタとか熊じゃなく)スキーをしているものがずっと欲しかった。スノードームには自分なりのこだわりがあって、雪が降ることが自然でないと嫌なのだ。例えば、以前にサンタが本棚の前で揺り椅子に座って本を読んでいるといったスノードームを見かけた。本好きな私は一瞬いいなと心が動いたが、よくよく考えるとなぜにその室内のシチュエーションで雪が降るのかおかしいことに気づいて買うのをやめた。読書するサンタなんてすごく変わっていたんだけど。以前にもここで書いたが、スノードームは閉じ込められた小さなひとつの世界であって、だから町の風景とかがいちばん好きで同じようなものを集めてしまう。ツリーをトラックで運んでくる家族とか、教会に向かう人々とか、子どもたちがプレゼント持って道を歩いてるとか、そういう日常のものばかり。そういう暮らしの風景に自然に雪が降ってきてほしいのだ。でもそろそろ町の風景ものも数が尽きて、だから今回はスキーならいいかなと思っていたのだった。値段も驚くほど安くて、家に帰って並べてみたらサイズもぴったりだった。これで全てバランスが取れたのでスノードーム集めはいったん終了。クリスマス飾りも現時点ではこれで完璧だと満足している。なぜ現時点などと書くかといえば、ほんとに私は飽きっぽい性質で「よし、これで完璧だ」と思ったインテリアのコーディネートも翌年か翌々年には飽きて、なんだかつまらなくもの足りなくなってしまうのである。それが顕著なのはラグマットとクッションカバー、ベッドやソファーカバーなどのファブリック類だ。春夏秋冬のシーズンで取り替えたくなるからクッションカバーなんて今まで何十枚と買ってきたが、いつの間にかみんな処分している。昔、持っていたものが引越しと共に全てなくなっている。ラグマットもそう。買っちゃ飽き、捨ててきた。みんなそれなりに高かったのに、なんというバチあたり。こんな私だから安心できないのである。時にはものを買う前に「買ってもまた飽きちゃうよな」と心が冷める瞬間もある。でも、絶対インドア派の私は自分の好きなインテリアの部屋で好きなアロマや香をたいて、好きな音楽を流しながら好きな本や映画を見て寛ぎたいのだ。部屋での暮らしがいちばん大事で、世の女性らが最優先する外見のファッションなんか二の次である。離婚して一軒家をまるまる自分だけのコーディネートで住めることになり、模様替えをしたからまた大変なことになった。全部屋にそれなりの不満があり、改善すべき点があり、対処できるアイデアが浮かび、アレがほしいコレがほしいと物欲は尽きない。毎日、なにかと探し物でネットを見ている。貯金もだいぶ使った。「これで完璧、もう何も要らない」と思っても季節が巡れば部屋の雰囲気を変えたくなってしまう。こうなると四季があるのもありがた迷惑だ。イベントもそう。クリスマス飾りなんてせいぜい一ヶ月なのになぜにこうもワクワクして頑張ってしまうのか、独り暮らしなのに自分でも呆れてしまう。人生は常に欲求不満とそれをなんとかしようとしてもがいてする妥協とのスパイラル。そんなことを思う。ああ、こんな話の終わり方じゃなかったはずなのに…。

※ワイヤーでできた二段のフルーツバスケットと冬の夜に聞くいいアルバムを見つけた。クリスマスアルバムは今年はやめました。また紹介します。



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# by zuzumiya | 2018-12-09 01:55 | 日々のいろいろ | Trackback | Comments(0)

おかえり、デンマークカクタス!

一昨年ぐらいに買ったピンクのデンマークカクタス(シャコバサボテン)が今秋、再び花芽を付けた。買ってしばらくしてすぐに蕾がぽろぽろ落ちて、どうしていいかわからず、かと言って育て方を調べもせずにただのインテリアグリーンとしてずっと放っておいた。NHKの「植物男子ベランダー」でシャコバサボテンの短日処理という言葉をちょこっと耳にし、シャコバサボテンの回そのものは見れずじまいだったが、何となくいつまでも明るい部屋に置いておくのはいけないんだと知り、夕方からは鉢を置く部屋を変えてみた。それが良かったのか、秋にプツプツと花芽が出てからは断然愛おしくなった。現在は花が咲くのが明日か明後日か、というぐらいに蕾が膨らんで待ち遠しくてしょうがない。咲いたらすごーくゴージャスで艶やかな姿なのである。自分でもこのあからさまな態度の変化にゲンキンだと思うが、花はやっぱり咲いてなんぼなのだ。
今年は奮発してピンクと赤のシクラメン2鉢とポインセチアを買った。観葉植物もいいが、花の色味は元気をくれる。

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# by zuzumiya | 2018-12-07 13:00 | 日々のいろいろ | Trackback | Comments(0)

常備おつまみ

うちのキッチンには流し台の上にタイル張りの出窓の空間がある。そこにはポトスの鉢植えから伸びた葉を切った水栽培があったり、様々な調味料やスパイスを入れた籐籠があったり、秋らしい色合いのフェルトボールのなべ敷きが立てかけてあったり、キッチンペーパーの筒が置いてあったりする。今回、そこへお気に入りのコーナーを作った。100均で買ったボトルを3つ並べて、1つはプルーン、1つは食べる煮干し、1つは梅昆布を入れている。仕事から帰って、料理をする際にどうしてもお腹が空いて何かを口に入れたくなる時がある。そんな時に流しの上のおつまみコーナーの蓋を開けてひとつまみ口に放り込む。その後の食事に響かず、且つ不足しがちな栄養素も手軽にとれる。結構、気に入っていて、次はナッツ類を入れるボトルとビーフジャーキーを入れるボトルも用意するつもりだ。先日、ラジオで現代人は脂肪や糖は摂るがタンパク質が足りていないと言っていて、手軽にとれるのがビーフジャーキーだと知った。ビーフジャーキーは大好物なので、ちょっと高価だが早速やってみたい。干し野菜や豆などの常備野菜はないくせに、おつまみ的なものが常備されているのがなんだか私らしくて笑ってしまう。


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# by zuzumiya | 2018-12-05 21:13 | 日々のいろいろ | Trackback | Comments(0)

ベッドの中で音楽探し

なんだか年をとるにつれ、冬が好きになっていくような気がする。
子どもたちが巣立って離婚して独り身になった今も、クリスマスへ向けて進んでいく冬のこの時期が変わらずわくわくして一年でいちばん好きでいることがちょっと不思議で喜ばしい。セーター、マフラー、ラグマット、マグカップ、やかん、飾る花…。みんなクリスマスに向けて自然と暖色系、特に赤い色味が増えている。ほんとにこの時期は赤いものに目が惹きつけられていく。休日の朝の食卓には冬を歌ったアルバムやクリスマスソングが鳴り出した。毎年季節の変わり目にはオンラインのCDショップ「雨と休日」を訪れて新しいアルバムを探す。春にはワルツが聞きたくなるし、夏にはここ何年かはキューバ音楽のフィーリンがお気に入り。冬にはもちろん、クリスマスソング。今年はさて何を買おうか。家族もいない今はやっぱり大人っぽくジャズアレンジだろうか。それともクリスマスに限らず、冬という季節に合う暖かみのあるアルバムがいいかな。お風呂から上がってベッドの中でiPad片手に心地いい音楽を探すひととき。はああ〜と心から癒されます。

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# by zuzumiya | 2018-12-04 22:51 | 日々のいろいろ | Trackback | Comments(0)

私の冬のHYGEE(ヒュッゲ)

先日、テレビの番組でデンマーク人のHYGEE(ヒュッゲ)という暮らし方を知りました。ざっくり言うと日常のちょっとした中で自然や人と触れ合いながら、居心地のいい癒された幸福な時間を持つことみたいです。番組を見ていて、何となく日本ではひと頃から言われている〝丁寧に暮らす〟ってやつだよなぁと思って、デンマークと日本は意外に共通点あるかもな(デンマーク家具が日本家屋に合うように)と思いました。
私のヒュッゲと言えば、冬の枯れた花水木に果物の残りを刺したり、吊るした餌皿にひまわりの種を入れて野鳥を呼んで、それを食卓から朝のコーヒーを飲みながら眺めることです。BGMはもちろん、私の冬のお気に入り、マイケル・フランクスの『ウォッチング・ザ・スノー』です。今朝は先日頂いた柿が食べきれなくて熟しきってしまったところを鳥たちにお裾分けしました。我が家には黒ネクタイの凛々しいシジュウカラがよくスピッスピッと鳴いて来ますが、彼らは果物よりひまわりの種狙いのようです。果物が好きなのはキィーッ、キィーッと癇癪持ちみたいに鳴くヒヨドリ。彼らのために今朝は熟した柿を枝に刺しておいたのですが、何と今冬初めてメジロが来て啄ばんでくれました。昨年の冬はメジロのつがいが来ていたはずですが、今朝はまだ一羽だけ。なんだかひとり者になった私に気遣ってくれたのかとクスリと笑ってしまいました。シジュウカラたちが「あそこに行けばひまわりの種があるぞ」と期待しながら飛んで来て、いっぱい啄ばんでまるまる太ってこの冬も越していってほしいなと思います。人でも猫でも鳥でも生き物たちが食べている姿を見つめるのが好きで、そういう時間が妙に幸せなのです。野鳥を眺める朝の時間は作家の庄野潤三さんの暮らしを思い出すひと時でもあります。公開された生田の庄野さんのお宅をいつかは見に行ってみたいです。

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# by zuzumiya | 2018-11-23 08:53 | 日々のいろいろ | Trackback | Comments(0)

岡村ちゃんと宮本さん

時間も日々も季節もすばやく過ぎていく。
私の日常はほぼ仕事で埋め尽くされている。帰宅して夕飯を食べ終わってコーヒーをのんで、もうその辺りで眠気に襲われる。時間にして9時過ぎ。この眠気をやり過ごすのがこのところほんとに難しくなった。保育士は子供と遊んでいるだけと思われがちだが、多くの子供を同時に見て、怪我や喧嘩をさせないように常に笑顔を湛えながら神経を研ぎ澄ませている。どの子供が何のおもちゃで誰と遊んでいるかを写真のように瞬間記憶する。そうしないと喧嘩の仲裁の時にどちらがもともと持っていたおもちゃかわからない。怪我の際にどこをどう打ったかがわからない。いきなり後ろから子供が抱きついて来ることがあるから、たとえ座っていても気が抜けない。何よりいつでも笑顔でいることの大変さ。接客業か芸能人のようだ。つくづく心身共に疲労困憊する仕事である。
1日8時間働いて、仕事から帰って食べて寝るだけの日々。テレビドラマだって本だって平日は滅多に見られない。平日に何もできない分、土日が大事。で、いろいろ詰め込みすぎて休日もアッという間に終わってしまう。あと1日、休みがあればなぁと心底思う。
今日は金曜日。しかもミュージックステーションに宮本さんと林檎さんが出る。で、しかも岡村ちゃんも出ることがわかって眠気はすっ飛んだ。岡村ちゃんと宮本さんのもとエピックソニーの懐かしい二人が同時にテレビで見られるのは奇跡的。最高の夜になった。岡村ちゃんのスタンバイの際に宮本さんのステージを見つめる真剣な眼差しがチラリと映って、宮本さんも岡村ちゃんの才能を真面目に買っているのだろうと思った。林檎さんも岡村ちゃんのコラボの才を褒めていた。宮本さんのドスのきいた凄みのある歌声も久々に聞いた岡村ちゃんの岡村ちゃんらしい甘えん坊な母性をくすぐる歌声もどちらも甲乙つけがたく私は好きだ。
宮本さんの歌はいつでも逃げられない何かを突きつけられる重みと強さがあるが、サラリと踊りだしたくなる明るい気分にさせてくれるのはやっぱり岡村ちゃんだった。今の自分には岡村ちゃんの方が合っているのかも。
いつかはコンサートへ行こう、そう思いながらいつも聞いている。



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# by zuzumiya | 2018-11-09 23:15 | 日々のいろいろ | Trackback | Comments(0)

お久しぶりです

離婚のゴタゴタが片付き、ずいぶんお金をかけて家全体を自分らしく模様替えしてようやく落ち着きました。夫のいた部屋は本棚をずらりと並べて図書室となっています。
夫婦喧嘩で傷のついた歴史ある食卓は悪い思い出と共に捨て、奮発して北欧調の白木の丸いテーブルに買い替えました。食事も自炊を始めています。朝はラジオを聞きながらこのテーブルで食事をしていますが、J-waveでよく平井堅さんの曲が流れてきて「冷蔵庫には水しかない」とかなんとか歌っていて、耳にする度に「ああはならないように」と自分への戒めとして聞いています(笑)。余談ですが、しかし、あの歌の主人公がちょっと厭世的に醒めてて病んでる感じの若い女性なんですが、「トリートメントだけ切れた」って歌っているんだけど、リアリティがちょっと違うかなって思いました。トリートメントするって髪を大事に時間をかけて丁寧に扱うってことで、歌われている彼女の醒めた雰囲気だとそういう暮らしの丁寧さからかけ離れていそうなんです。だって冷蔵庫に水しかない、灰皿はタバコの灰でいっぱいって歌っているような人が髪の毛だけ丁寧にトリートメントするって、そこは本当はコンディショナーじゃないのって。理解できないんですけどね。若い女の子っておしゃれについてだけはこだわるのかな。なんでそんなこと言うかといえば、テレビで見たんですけど、亡くなられた樹木希林さんの脚本に対してのリアリティの追求さに感心しまして、何事も何となくで流しちゃいけないんだなと思いました。ま、余談ですが。あの歌を聞くたびにトリートメントのところで違和感を覚えてしまうもんですから(笑)。
一人になったこれからは自分の好きなもの、納得したものだけに囲まれて過ごしたいと思っています。今日はコタツも買ってしまいました。ホットカーペットがあるのですが、やはり足腰の冷えは体調の悪化に繋がるので贅沢かもと悩みましたが、猫の冬越しも考慮に入れて思い切って購入しました。しかもコタツの敷布団は厚さ3センチのふかふかマットにしました。これからは自分一人で生きていき、自分自身の心と体が頼り。そう思えば、薄くて痛いマットよりふかふかマットで気持ちよく休んで元気とやる気をチャージしたほうがいいわけです。
昨日は今までの疲れが出たのか、更年期の症状なのか、軽いめまいがして仕事を早退してしまいました。朝から腰が痛んだりして、だんだんと無理が利かなくなってきています。これからは自分らしく、自由に幸せに、且つ丁寧に味わい深く暮らして行こうと心に決めました。あ、そうそうこれもテレビの影響か、大橋トリオさんのCDを聞き始めています。彼がデビューしたての頃は「毒にも薬にもならない」と酷評しましたが、今はなんとなく彼の声とふうわりモフモフな音世界に癒されています。人は変わっていくのですね。


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# by zuzumiya | 2018-10-31 23:29 | 日々のいろいろ | Trackback | Comments(0)


ふだんの暮らしに息づいているたいせつなもの、見つめてみませんか?


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